1月11日(日)開催✨横浜消防 出初式 @赤レンガ倉庫
今週末は横浜市の消防局が開催する、消防出初式です🚒💨
横浜市内で最大級の市民参加型イベント!
横浜市の消防力や、災害対応力の披露と、参加者が学びながら楽しめるイベントになっています✨
11時〜15時までの間に、ヘリ🚁救助訓練や消防訓練、音楽隊による演奏、アンパンマンイベントなど盛りだくさんです🥳
詳しいスケジュールなどは、こちらからチェックしてみてください👉「横浜消防出初式2026」(横浜市消防局/ラジオ日本)
授乳とおむつ替えができるスペースとして、「赤ちゃん休憩室miruru」も設置されます👍
全国で行われている出初式ですが、子育て支援施設の重要性を考えみました🙋
出初式(イベント会場)と子育て支援の意義
出初式は、消防活動のデモンストレーションを通じて市民の防災意識を高める重要なイベントです。
実際に、消防活動やヘリ救助などを目で見て、体で体験してみると、より身近に感じますし子どもの教育にもとっても良いと実感できます☺️
使う機会があまりない(方が良い💦)消化器🧯を使う体験もできます!
...さすがに、自宅で練習するわけにもいかないので🤭💦、とっても良い機会になるかと思います。
ちなみに、お子さんにミニ消防着を着せてくれるコーナーもあります🥺💕
このような大きなイベントでの子育て支援の充実は、家族連れが安心して参加できる環境を提供する上で欠かせません☝️
特に幼いお子さんを連れた家族にとって、授乳室やおむつ替えスペースの整備は、イベントを楽しむ大きな助けとなりますね。
また、災害時の避難訓練を体感する場でもあるため、非常時における乳幼児対応設備の重要性も浮き彫りになります✍️
イベント中だけでなく、日常的にも利用可能な設備の導入は、
地域全体の防災対策の一環としても価値があり、家族の安全を支える基盤となると思います。
自分たちの「避難場所はどこ?」から、避難場所には「安心できる設備はあるのか?」など考えるきっかけに☝️
出初式を通じて、地域と家庭両方の安心を築く取り組みが必要だと考えています✨
会場で求められる授乳スペース
イベント会場では特に、赤ちゃんを連れた親たちは安心して授乳やおむつ替えができる空間を求められます。
このような場所が不足していると、親たちは長時間のイベント参加をためらうことがあります😢
現場でスムーズに利用できる簡易組立の授乳施設があれば、親御さんたちは安心してイベントを楽しむことができますね。
miruruが提供する安心と快適
miruruのユニットは、簡易組立が可能で、長時間の使用でも快適さを損なわない設計が特徴です☺️
視界を遮る特殊構造により、プライバシーが確保され、赤ちゃん連れの親が安心して過ごせます。
さらに、省スペース設置ができるため会場で柔軟な配置が可能です👍
今回の横浜消防出初式では、2台を「赤レンガ倉庫1号館 - 3F」に設置されます☝️
昨年は、かなりの行列ができていたようで、
出初式の来場者数の多さ・授乳スペースの必要性が運営側としてもダイレクトに分かったというお声も。
イベントで設営する時は、バラバラのパーツを現地に運んで組み立てしたり、
スロープなどがある施設では組み上がった状態のブースをキャスター移動させて楽々設置することもあります🤩
▽設営イメージ
赤ちゃん休憩室miruruは、現場のニーズに対応し、防災意識を高める一助と、すべての家族にやさしい環境を提供します🤝!
